「鵜の目 鷹の目」工藝巨匠逸品展

梅雨の季節、色とりどりの紫陽花がとても綺麗です。今週は、昭和100年「ひとりたのしむ 工藝巨匠逸品展」を開催しております。名品の数々をご堪能ください。 岡部嶺男 窯変米色瓷碗 岡部嶺男 灰釉花生 加守田章二 一九七九壷 加守田章二 1975壷 三輪休和 萩茶碗 荒川豊藏 志乃筍香合 …
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ゴッホの椅子

いよいよ今日からサッカーのFIFAワールドカップ2026が始まる。アメリカ、カナダ、メキシコの三ヶ国の共催は史上初となり、グループFの日本の初戦、対オランダとの試合が日本時間15日5:00~。サッカー好きの家人はパブリックビューイングのために、早々とホテルを予約。応援してからギリギリ出勤に間に合わせるらしい。3度の準優勝という手強い相手…
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昭和百年ひとりたのしむ 工藝巨匠逸品展 ~作品紹介~

昨年より少し気温は落ち着いているような気はしますが、それでも湿気でジメジメとするこの季節。家の近所では色濃く咲く紫陽花が目に飛び込んでくるようになりました。足元を気にして歩く中の束の間の癒しになっています。 さて、今週の金曜日、12日からは【昭和百年ひとりたのしむ 工藝巨匠逸品展】が始まります。年に二回開催させていただくこの巨匠展が来…
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矢野直人展 作品紹介

最近ジメジメした空気が肌にまとわりつき、夏本番でもないのにかかわらず、朝の通勤の段階で汗が吹き出してしまいます。でも夜は冷えたりするので外出するときの服装を半袖にするか少し悩んでしまいますね。四季を愉しめる日本でも、熱帯化している近年の気候を考えるとかなり心配になります。 さて、5日から始まった【矢野直人 作陶展】の残すところ…
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唐津 矢野直人展より作品紹介

本日は矢野先生がご在廊される最終日。 少し早めに降り始めた雨の中、先生にお会いするためにわざわざお運びくださった方が多くみられた1日でした。 先生の唐津熱は冷めることなく、手持ちのトーチが次のトーチに火を付けるように広がっていきます。 絵付けでも、昔はお手本の古唐津のようにしなやかな草文、出光コレクションの皿にあるような松文な…
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綯(な)う

久しぶりに歌舞伎を観に行った。意識したわけではなかったが、何度も行っているのだが殆ど昼の部で、夜の部はめったになく、いざ当日が来たら夜の帰宅はラッシュだな・・・などと、内心不平の種が芽吹き出した。終演後、外に出るとライトアップされた建物は白く浮かび上がり、昼間はただの赤い球体にしか映らなかった提灯に明かりが灯っていた。空には月、風に揺れ…
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矢野直人作陶展 開催

最近は曇りが続いて梅雨の気配を感じますね。30℃近い暑さも加わって日本はすっかり熱帯地域になってしまったかのようです。さて、本日からは矢野直人先生の個展を開催しております。矢野先生の唐津は過去にも未来にも通じる普遍的で洗練された姿をしています。古唐津の収集、分析によって古いものを吸収しそこに先生の力が加わっているのでしょう。様々な種類の…
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矢野直人 作陶展 ~作品紹介~

今朝は台風の影響で休校やテレワークの方も多かったのではないでしょうか。久々にかっぱを持ち出したものの、風で下の方が捲れ、ひざ下半分だけ濡れ鼠状態に、、靴下だけでなく他の着替えも用意しないとと思いつつ毎回すっかり忘れてしまいます。 さて、6月の梅雨の時期といえば、今年も【矢野直人 作陶展】が始まります。このお天気の中でしたが、作品も無事…
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昨夜の日本代表のアイスランドとのサッカーの試合。ワールドカップ開催前の最後の強化試合の意味合いだけに、テレビの前にかじりついた人も多かったのでは?かく言う自分も、俄かサポーターとなって応援したひとり。いつも代表のユニフォームのレプリカに着替える家人がサムライブルーのそれでなかったのが意外だったが、今回のワールドカップへの期待を込めて、あ…
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コレクション展 2026 が始まりました

巨匠作品や現代作家の作品から、選りすぐりの逸品をご用意しております。 中には、コレクター様が長年ご愛蔵されていた良品もございます。 入手したばかりの新しい作品、なかなかご紹介する機会に恵まれなかった逸品、さまざまなものがお披露目となっています。ぜひ、お立ち寄りくださいませ。 【コレクション展 2026】Perm…
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